本日 1 人 - 昨日 5 人 - 累計 27519 人 サイトマップ

第二次 飲食・物販ブース受付開始します!

2011年06月24日
miyagiing@gmail.comまでご連絡ください。


いよいよ、明日出発致します。

2011年06月23日
かながわ11さん主催の「東北復興まつり」。
出発はなんと明日の23時45分。深夜の高速道路を使って横浜まで行って参ります。

ステージパフォーマンスの方へ

2011年06月23日
先日事務局に「ステージに出演する場合はギャランティ戴けるんですか?」というご質問がございました。
当団体は、あくまでも「復興支援」を目的としております。
申し訳ないですが、ギャランティの部分はすべて復興支援に回させていただきますので、ご了承ください。

2011.6.25~26『東北復興まつり』に参加致します。

2011年06月20日
今週末は、かながわ11さんの主催する「東北復興まつり」に伺います。
お近くにお住まいの方、東北を楽しみにいらしてください。

画像

画像

http://www.kanagawa11.com/

6/15予定でしたが

2011年06月14日
本日、東北六魂祭で行なう企画の告知を致します。
物販&飲食ブースは早々に埋まってしまいましたが、空きがあった場合第二次募集も行ないますのでヨロシクお願い致します。
また7/18にもイベントを組んでおりますので、そちらへのご参加もご検討いただければと存じます。

【企画1】復興支援応援ソングCD制作!!

2011年06月14日
いままで当方のイベントで何度も耳にしたことのある曲...
そう。
「食王戦士エコレッド」の主題歌が入ったCDを販売致します。
カップリングは数年前に制作された仙台ご当地ソング「千の光に包まれて」
今回のCDのためにボーカル取り直しver.でお届け致します!!


画像

余談ですが...

2011年06月12日
7/18「オタは世界を救う。」のポスターができました。
こちらもぜひご来場ください。

画像

あと6日です。

2011年06月09日
東北六魂祭内の“みやぎING”エリアの企画及びブース募集を6/15に控え、現在最終ツメ作業を行なっております。

当団体と一緒に東北六魂祭
を共に盛り上げてくださる方、もう少々お待ちください。

《事務局》

7/16・17「東北六魂祭」協力決定

2011年06月07日
6/15より出店募集を開始いたします。

引き続き6-7月のご案内

2011年06月06日
現在当団体が会場として利用していります公園内で大幅な見直しが図られており、イベント等一部計画の変更を強いられている状態となっております。
つきましては、現在告知しているイベントの日程が大きく変わる状況となっております。
現在出演・出店等でお申し込みをされている皆様には大変お手数をおかけいたしますが、まずはすべて一旦保留とさせていただきまして、
計画が決定してから改めてご連絡をさせていただきたいと思います。
何卒よろしくお願いいたします。

尚、6/25は横浜スタジアムにイベント招待されたため中止 7/16・17は東北六魂祭のため中止 7/18は別プロジェクトでありますアニメイベント「オタは世界を救う。」に変更、となっております。

アニメイベント「オタは世界を救う。」では、アニソン等のバンド・コスプレ・屋台等の出店者を募集しております。
http://otaq.grupo.jp/
ota-q@inter7.jp

6〜7月のイベントについて

2011年06月06日
現在調整中です。
イベント開催については、miyagiing@gmail.comまでご連絡ください。

いろんなイベントが開催されております

2011年06月06日
仙台もすっかり復興ムードがあふれてきました。

当団体も
6/25-26は横浜スタジアムのイベントが決定し、
7/16-17にも勾当台公園のイベントが決定しました。

がんばっていきましょう。

東日本大震災〜被災地だより〜#001

2011年06月01日


「東日本大震災〜被災地だより〜#001」について

はじめまして。撮影・編集を行なっている渡邊八房ともうします。
第一回目となります今回は、かつしかFMのパーソナリティの石内忍さんをお迎えし、2011年5月22日閖上に取材を行なったものをまとめました。
さて、これよりはじまるこのシリーズは、TVや新聞をはじめとする社会的な報道が目的ではありません。
あくまでも「被災者の視点で被災地を見る」ことを基本としています。
取材班も3.11の地震で機材をやられ、現在肩のせの民生機とハンディカムだけで撮影を続けていますが、取材活動の中で、いろいろと感じたことなどを映像に納めていきたい と思っております。

先にも述べましたが、ニュース枠や記事のサイズなどで整理された情報と、現地の様子は、まるで違います。語弊を怖れずに言うと、「真実」と「現実」の違いとも言えます。
そのような現地の色・匂い・感触、少しでも見ている方に伝えることができればと思っております。

真実の是が非は、落ち着いた場所で、語り合えばいいと思います。
「あの時はあぁだった」とか、「こうすればいい」とか。
しかし「あの時」「あの場所で」それを討論する余裕なんてなかった筈です。
「現実」は「現地」にしかありません。
このシリーズは、今後ずっと続けていく予定ですが、ご覧になった方の中で、「被災地に行ってみたい」「何かお手伝いをしてみたい」という想いが生まれてくれれば、と思いま す。

渡邊八房(エマTVジャパン)